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ダンスイベントチラシ例

ダンスイベントのチラシです。ちびっこたちがメインですがなかなか見ごたえのあるイベントですよ。なんかダンスのチラシが多いんですが、他にもいろいおありますよ、色使いが派手なんでついアップしちゃうだけで。
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チラシ・フライヤー作成

チラシ制作例

チラシを作らなければいけないときってどんなときがあるんでしょう?
お店をオープンするとき
セールを開催するとき
発表会があるとき
生徒を募集するとき
商品を紹介したいとき
会社を紹介したいとき
コンテストの応募者募集するとき
ライブイベントの集客するとき
サービスをお知らせするとき
まぁなんかわかりませんが、いろいろな場合がありますよね。
近年ですとネット上で、SNSで、ブログで、画像だけアップすることもよくあります。
実際に紙に印刷して配るときってどんなときでしょうか?
webにアップされた画像ってのもスマホですぐに見られる人には有効ですよね。単発で短期間で絞ったターゲットの場合はコストも抑えられよいことでしょう。ただしその画像を端末に保存していつでもすぐに見られるようにしておく人は少ないのではないでしょうか。極めて一過性、一瞬のまたたき、その場のレスポンスといった感じですかね。
そして見られる範囲は数センチの幅のみになります。それがよいのか、わるいのか、はチラシの内容や目的によるのかもしれませんね。
では紙に印刷する場合はどうでしょうか。
ひとまず捨てちゃわなければいつでもどこでも目に見えるとこに貼っておけば確認できますよね。そしてスマホやらよくわからんわという年代の方にも当然受け入れられます。もちろん捨てたり亡くしたりしたらおしまいですけど。
となるとイベントならある程度先の話を宣伝することになります。来月のいついつに予定入れちゃわないでよ的なアピールが必要です。また生徒募集のようなものならチラシを何枚か並べてあちこち見比べてもらうのにはとても便利です。
やはりじっくり読んでもらいたい、長く心に留めておいてほしいといったものには紙の方が便利な気がします。
あるいはセールやカフェのオープンとかなら前日や当日など期日が近いときに新聞なんかに折り込みますよね。この場合はクーポンなどをつけて来店いただくようなしくみをつけたりします。新規オープンなどはやっぱりオープン時が一番注目を浴びますから、この機会にぜひ足を運んでもらいたいな、ということです。お店によってはお客様の層は老若男女問わず狙いたいこともありますのでスマホが見られる人ばっかりを対象にしたくはないですね。
じゃ人の目にチラシが触れたとき、どう見られるのか?ってことになりますが、このへんはデザインとかレイアウトとかそういう部分が重要になってきます。ワープロで打っただけの白黒文字が並んだものでいいのか、自力で手書き文字を書き連ねたものでいいのか、うーん、そのあたりはまた今度書こうっと。
チラシ制作例

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イベント用のプログラムを作成

まぁいろいろなイベントがありまして。クラブイベントとかライブイベントとかに限らず、お祭り系、ダンス系発表会、お芝居系、スポーツ系、音楽発表会、様々です。
で、その中でも演目やキャスト、解説や紹介文などが入ったプログラムが必要になるイベントもたくさんありますよね。
ajito55でよく受けるのは発表会のようなものが多いです。そりゃ前述したようないろいろなイベントに関わってきましたが、まぁわかりやすいところでね。
内容量や規模で全然違いますが、ちょっとした発表会の感じで言うと、二つ折りにした紙に、演目と出演者を記したものですね。まず表紙があって、開くと代表者のご挨拶、そこから順番に演目を並べて出演者を併記する感じです。裏の方に行くとスタッフ紹介や広告が載ってたりします。
ちょっと厚めの紙でサイズはA4やB5版を半分に折って4ページの体裁にします。
表紙は告知用に作ったチラシと似たような雰囲気にしてイベントの一貫性を保ちより印象づけるようにするとよいですね。
言っても上記の場合は、かなりシンプルなものになりますので例えばストーリーや解説、出演者の顔写真が何枚も並ぶ場合は紙面がぜんぜん足りませんね。そういうときはページを増やして8ページにするとよいです。冊子になりますが写真を増やせば見る方もやる方も思い出として持っていやすくなります。制作代も上がりますが紙面が広くなった分、広告を入れてお金を集めちゃいましょう(笑)。
他にも6ページになるように横長の紙を三つ折りにするってのもありますね。以前お客様に聞いたことなのですが女性客が多い場合はハンドバッグに入れやすいように紙面のサイズは小さめにしてるということもあります。立派なプログラムでも持って帰るのが面倒だとアレですもんね。
またもっとずっと大きなイベントだと映画のパンフレットのように20ページくらいの冊子にして販売することもあります。制作代金もそれなりにデカいのですが、イベントの重要性やレベルによってはそれぐらいしなきゃ、ってのがあります。
イベントのヒストリーや出演者ごとの挨拶、オフショット写真や詳しい解説など、お芝居、バレエ、クラシック音楽などではよくそうしますが、受け取った方もそれなりに読みがいがあるプログラムになってます。
どんなサイズでどれくらいの内容で、印刷物の仕様をどうしようかなどは、制作の前に一緒に考えたりしてるので一度聞いてみてくださいね。

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